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カイロプラクティック 学校 整体
カイロプラクティック 専門学校 楽に身に付くメリットシステムカイロプラクティック 学校 リフレクソロジー
 カリキュラム内容のわからない箇所を補い、より深く理解を深めることのできる様、綿密な計算に基づいて構成されたカリキュラム&教育プログラムです。 このシステムの効率と有効性は数多くの卒業者たちの成功によって、立証されている優れた受講システムです。


基本科〈初年度〉 1年間を2ターム(各6ヶ月)受講
Point 1 カイロプラクティック 療法 指導 
3時限のうち、1時限を講義・2・3時限が実技(各種検査法・テクニック)授業スタート30分間は、前回の授業の復習を行い、着実に次のステップへと移行でき、実践でスグに使える実技を中心とした授業編成。
Point 2 6ヶ月セメスター(前/後期)として2タームに分け、スタート前に全て
    授業のシラバス(行程表)を配布の上、その内容に沿ったカリキュラムが進行。
    本人管理用の出欠表配布により、出欠箇所はチェックし後期に補充可。
     20%は、内容の重複なく新たな臨床事例など交え進行。
                     * 教科全体の70%が実技授業。
Point 3
6ヶ月間の受講終了した生徒と新入生が2人1組になりペアを組んでの授業進行により、お互いがわからない者同志では無いため、スムーズなペース配分と授業進行を実現できる。
Point 4 通常2~3ヶ月かけて学ぶ1つのテクニックをこのプログラムでは前/後期
    6ヶ月をそれぞれ2分割(前半/後半)の進行により、各授業コンセプトと
    流れをつかみ各カリキュラムをリンクすることが可能な上、反復再履修効果
    を得られる。
Point 5 最初の6ヶ月間はマニュアルに沿って、各授業をで結び後半の 6ヶ月
    に於いて、前半6ヶ月それぞれの授業で得た知識によって各授業の縦の線
    が横へ
と合わさり、へと変化し、坐学・実技共に実践に使うこと
    ができるよう完成。

専 科〈次年度〉 疾患症状と応用


     症状鑑別とケーススタディ(上肢体/下肢体)

基本科にて習得した内容(解剖生理学・病理学・栄養学・各種検査・テクニック)ベースに、前半6ヶ月を上肢体/後半6ヶ月を下肢体に分け、臨床時の症状別に応用技術を詳細にまとめたデータをベースとしたケーススタディ。カイロプラクティック 療法 専門学校


2年次のこの期間では、実際の臨床(インターン)を併用し、現場にてわからない事柄など
常にノートに記述の上、 授業時に講師への質問と検証より、きめ細かい施術を完成させていきます。また、鑑別診断法、患者指導とマネージメント、臨床論など併せて習得します。

卒業生開業の施術院への訪問研修をはじめ、臨床リポート35症例作成、患者心理と指導法、 経営マネージメント、 解剖研修など多くの実務に直結した授業進行です。

                  (2年次では基本科6か月無料にて再受講可)


        ー解剖研修は毎年国内実施。卒業後、何度でも再履修可ー


 ★ 入学~卒業までの2年間を6か月1タームカウント。
 ★ 指導と習得の指導バランス配分表示。


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東京都新宿区新宿1-5-12 TEL:03-5312-6066
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