カリキュラム内容のわからない箇所を補い、より深く理解を深めることのできる様、綿密な計算に基づいて構成されたプログラムです。
数多くの卒業者たちの成功によって、このシステムの効率と有効性は立証されている優れた受講システムです。
基本科〈初年度〉 1年間を2ターム(各6ヶ月)受講
Point1
3時限のうち、1時限講義・2・3時限が実技(各種検査法・テクニック)授業スタート30分間は、前回の授業の復習を行い、確実に次のステップへと移行。
Point2
6ヶ月間の受講終了した生徒と新入生が2人1組になりペアを組んでの授業進行により、お互いがわからない者同志では無いため、スムーズな進行を実現しています。
Point4
3時限のうち、1時限講義・2・3時限が実技(各種検査法・テクニック)授業スタート30分間は、前回の授業の復習を行い、確実に次のステップへと移行。Point2
セメスター(前/後期)スタート前に全ての授業においてシラバス(行程表)を配布の上、忠実にその内容に沿ったカリキュラムが進行。(80%)出欠表配布(本人管理)により、出欠箇所はチェックし後期に補充可。20%は、内容の重複なく新たな臨床事例など交え進行。
Point3
6ヶ月間の受講終了した生徒と新入生が2人1組になりペアを組んでの授業進行により、お互いがわからない者同志では無いため、スムーズな進行を実現しています。Point4
通常2〜3ヶ月かけて学ぶ1つのテクニックをこのプログラムでは前/後期6ヶ月をそれぞれ2分割の進行により、全体の授業コンセプトと流れをつかむ。
Point5
最初の6ヶ月間はマニュアルに沿って、各授業を線で結び後半の6ヶ月にて、前半6ヶ月それぞれの授業で得た知識によって各授業のたての線が横へとつなげ面へと変化し、坐学・実技共に実践に使うことができるよう完成。
カイロ専科〈2年目〉 疾患症状と応用
症状鑑別とケーススタディ(上肢体/下肢体)
基本科にて習得した内容(解剖生理学・病理学・栄養学・各種検査・テクニック)ベースに、前半6ヶ月を上肢体/後半6ヶ月を下肢体に分け、臨床時の応用技術の詳細をまとめたデータをベースにしたケーススタディ。
2年次のこの期間では、実際の臨床(インターン)を併用し、現場にてわからない事柄など常にノートに記述の上、授業時に講師への質問と検証より、きめ細かい施術を完成させていきます。
卒業生開業の施術院への訪問研修をはじめ、臨床リポート35症例作成、患者心理と指導法、経営マネージメント、解剖研修など多くの実務に直結した授業進行です。(2年次では基本科6か月無料にて再受講可)
● 入学から卒業まで2年間を6か月1タームカウント。
● 指導と習得の教育バランス配分表示。

● 指導と習得の教育バランス配分表示。
| 1.最初は実技で身体に慣らすターム。 | 基本科A |
| 2.確認と理解を円滑に行うターム。 | 基本科B |
| 3.ABをベースに実践と応用のターム。 | 専科C |
| 4.臨床による全体の確立のターム。 | 専科D |




